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富山リゾバ体験記③仲間との親交が深まりつつお姉さまのおにぎりで生きる日々

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富山のリゾバ生活も3週目に入りました。生活リズムにも慣れてきて、居心地が良くなってきた頃です。ますます仲間との仲が良くなってきて、あれこれ思い出になりそうな出来事がいっぱいありました。

 

前回はリゾバで揉めた話というネガティブな面を書きましたが、今回はポジティブな面をお見せします。

 

 

勤務後みんなで集まって缶ビールを開ける会が発足

▲写真は一部。


本当はテーブルの上がもっと散らかっていて惨状だったのですが、さすがに汚すぎたので一部分だけ写真に撮りました。

 

夜の時間にみんなで集まって、缶ビールを開けつつ話しまくるという会が自然的に発生しました。既に何回もやってて、酒を飲み交わすと親交は深くなっていくものです。

大人が何を学生気取りで遊んでるんだ、っていう意見もあるけど、仲良くなると職場環境が良くなって仕事がやりやすくなるんですよね。過ごしやすくなる

ホタル

 

みんなで川沿いにホタルを度々見に行きました。すごく綺麗だった。夜風にあたりながら散歩をすると気持ちが良いです。

 

いいカメラを持っているわけでもなく、夜の写真は上手く撮れなかったので、あの光景はしっかり目に焼き付けておきました。

 

海釣り

 

海際ですから、釣りでもしたくなります。仕事終わった後に、みんなでノコノコと海まで行って、釣った魚を食べるなど。

 

岩場で釣りしたり、寝たり、だらけたりして2~3時間過ごす。

 

お姉さま方との絡み

旅館にお勤めのお姉さま方(=おばあちゃんたち)は、食べ物をよくくれます。会社として朝ごはんの支給は無いのですが、お姉さま方が大抵手作りおにぎりをくれるので、とても助かっています。

いつもめんどくさくて持って行かなかったら、くれるようになりました。普通にありがたいです。

「他人が握ったおにぎりなんて食べられない」そんなことを抜かして調子に乗っていた時代が私にもありました。他人が握ってくれたおにぎり、とても美味しいです(モグモグ)

 

リゾバの英語について

リゾートバイトといえば、勤務地が観光地だから外国人が多くて、英語を使う場面があるんじゃないかと思ってビビっている人もいると思います。

 

けれども、必要な英語力なんてマジで大した事ありません。必要なのは「伝われ!」という "気持ち" だけです。

 

その証拠に、最近私がした英会話をご紹介します。

 

―――バス停前にて――― 

〇▽※〇(←聞き取れない)Kansui Park?

え?環水公園?えっとね

じゅうろくじ、forty nine. time. thirty one or thirty two or thirty four

OK. アリガト~~

 

16時49分の31番か32番か34番のバスに乗れ、という説明をした英会話(違う)でした。こんなゴミレベルなので、大丈夫だと思います。

 

日本の中学生以下ですら知ってる英単語しか言ってないです(というか言えない)

 

ってことで、リゾバ生活3週目の体験記でした。

>>はたらくどっとこむ(アプリリゾート)