読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

豊かですよ!

日本っぽいものが大好きなんだっ!

出雲大社朝霞教会のひな祭り。御朱印は見開き鮮やかピンク、授与品のひなあられを頂こう!

 

出雲大社朝霞教会に参拝しました!

私が御朱印を始めた6年前よりも、もっとずーっとずっと前から、個人的に馴染みがあった出雲大社朝霞教会。

数年前くらいから雰囲気が変わって、とても入りやすい神社になりました。

参拝しやすくなって嬉しいです。

 

今回は、おひな祭りでしたので、再び軽くまとめたいと思います。

 

▼前回の記事はこちらです(記事末尾にもリンク貼っておきます)

出雲大社朝霞教会の御朱印まとめ!ひな祭り御朱印、赤口、節分・立春の金文字御朱印 - 豊かですよ!

 

 

なんか列ができてる!

 

ちょっとビビりました。前回の節分のときは、こんなに列はできてなかったです。あっという間に有名になったようです。

 

 

最初に御朱印帳を預けて、待っている間に参拝をするシステム

 

このような貼り紙があります。

境内がほんとに小さいので、みんなが自由に行動すると、ごった返して混乱するだろうことが想像できます。

そのため神社側が、参拝者の動きをきちんと整理していました。

 

<今回の参拝の流れ>

  1. 鳥居の外の列にまず並びます。
  2. 境内に入れる人数を制限していて、参拝がひと通り終わって帰る人がいたら、新しく列の先頭の方が入れます。
  3. 入ると、鳥居のところでまず御朱印帳を預け、番号札をもらいます。
  4. 参拝をします。
  5. 参拝が終わったら、境内においてあるパイプいすに座って待ちます。
  6. 書き終わった御朱印帳をいすのところまで持ってきてくださるので、番号札をお渡しして、初穂料を納め、御朱印帳を受け取ります。
  7. 境内を後にします。

 

 

細かく書いたら大変そうな感じが出てしまいましたが、神社の方が誘導してくださるので、自然な流れでスムーズに参拝することができました。

 

列は、長さの割に進みが速いので、並んだ時間は15分くらいです(午前中の早い時間帯)。

 

 

ということで順番が来たのでまず御朱印帳を預けた

番号札を受け取りました。

 

荒船神社のところにお雛さまがあった

さて、参拝しましょう。

手水のあとに、まず荒船神社を参拝します。荒船神社のところには、かわいらしいお雛さまがありました。

(かわいい…癒されるぜ…)

 

詳しい参拝順路は、前回の記事をごらんください。

 

 

見開きでお願いすると水引の印が中央に

上段が通常の見本、下段が見開きで2つともお願いしたときの見本です。

上段が”通常の”と言いましたが、みなさん見開きでお願いされる方ばっかりなので、どっちかというと、下段の方が”通常”な感じがします(笑)

 

 

出雲大社朝霞教会のひな祭り御朱印

 

ひな祭りのものなので、3月3日のみ頒布です。

初穂料は各300円。

「出雲大社朝霞教会」「荒船神社」の2種類あります。

 

 

御朱印と一緒に頂いたひなあられはこちら

こちらのかわいらしいパッケージのひなあられを頂きました。配布数は200個です。

 

開けたとたん、中身の写真を撮る前に爆速で平らげてしまったので、画像がないんですけど、”甘めのコロコロしたおせんべい”のようなあられでした。

ごちそうさまでした。おいしかったです。

 

 

以上、出雲大社朝霞教会のひな祭りレポートでした!

よい一日を!

 

よく読まれている関連記事