【三越】日本橋七福神巡りの御朱印と宝船と色紙!期間、授与品など詳細【人形町散策】

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(2017年1月4日大幅更新) 2017年1/3に再び参拝してきたので、それをもとに大幅に内容を更新

(2017年1月19日更新) 2017年1/5にまた巡ったので追記。さらにそのとき新たに頂いた御朱印の画像も追加

『日本橋七福神』を徹底的に解説します。ご神体がすごくかわいくて、おすすめの七福神です。日本橋に集まっている七福神で、移動距離が少なく回りやすい七福神です(ただし混雑次第)

授与品は「御朱印、色紙、宝船+ご神体」と全て頂いたことがありますので、こちらも写真付きでご紹介したいと思います。

『日本橋七福神』とは?

人形町駅を中心に、ぐるっと囲むようにある7つの神社を巡る、七福神。

日本橋七福神の所要時間や距離を知っとこう

全長4キロ弱でして、通常なら2時間あれば周りきれます。

しかし、お正月は混むので、余裕をもって4時間くらいはみといた方がいいです(特に三が日プラス1月4日は、余裕を持ったスケジュールにしておいた方が無難です。)

日本橋七福神の縁日は一週間だけ

お正月の、1月1日~1月7日までの1週間のみです。各日、9時~17時でやってます。元日は深夜もやってた気がします(要確認)

もちろんすべて神社なので、お参り自体は通年出来ますが、七福神の御朱印や授与品を貰ったり、色紙に朱印を押してもらったりできるのは、このお正月の一週間だけということです。

年ごとに変更点はあると思いますので、開催日程や時間は公式HPで確認してください。

毎年1月4日!三越イベントで干支皿と手ぬぐいを無料ゲット

私は参加したことないのですが、最初に日本橋三越で受付をしてから、日本橋七福神を巡り満願すると、無料で「干支皿」「干支手ぬぐい」がもらえるというイベントが、毎年1月4日に行われています。

告知が意外とされていなくて、三越の公式HPを超探したのですが、それっぽいお知らせはありませんでした(混雑し過ぎるから、わざとウェブ上の告知はしてないのかもしれませんね)

が、いろいろはしょりまして、どうやら2017年も1月4日に開催されるようです(たぶん)詳しくは、丑三つ時に寝ながら書いたこの記事をご確認ください

日本橋七福神の授与品とお値段まとめ

色紙ご神体があります。御朱印は通常通り頂くことが出来ますが、混雑で結構時間取られるからご注意ください。

日本橋七福神の「色紙」

初穂料2000円。小網神社で買いました。最初に色紙を買ってしまえば、各神社で個別に支払う料金はありません。

額縁は、近所の100均で買いました。そして、こちらは今年(2017年)の色紙

年度の部分以外、全く一緒ですね。年によっては、緑の鳥居のデザインの色が、紫になってるときもあります。

日本橋七福神のご神体と宝船がかわいい!売り切れた年もあったらしいので、お早めに

  • 宝船の初穂料 1500円
  • ご神体の初穂料 各500円

全部頂くと、丁度5000円になっちゃいます。結構大きい買い物ですね。

人形は、彩色がとても鮮やかです。別のところの七福神めぐりでも、こういうご神体を用意しているところがありますが、ここが一番、作りがキレイだと思います(個人の感想)

宝船はデザインはとってもいいけど、素材はすこしちゃっちい感じはあります。陶器のしっかりした宝船を頒布しているところもあるので、それと比較してしまうとしょぼく感じてしまうだけなのかもしれませんが。

日本橋七福神で巡る各神社を順路通りに個別にみていく!

色紙が用意されていない茶ノ木神社以外だったら、別にどこの神社からスタートしてもいいんですが、 普通は小綱神社からぐるっと一周するのが定番ですので、この順番でご紹介します。

福禄寿を担当している『小綱神社』はどぶろく祭が超有名!そして鬼混み

時間をきちんと計測したわけではないけど、7つの神社の中では、圧倒的混雑です。これは、参拝待ちの列です。

銭洗い弁天

一応メインは福禄寿担当ですが、弁財天も祀られています

小網神社御朱印の列は大混雑だけど、色紙の朱印はすぐに押してもらえる

さっきの参拝待ちの列の内側に、御朱印待ちの列が行列しています。

小網神社は、1~3日に、正月限定の御朱印を頒布するとしていたのですが、3日目の午前中には全てはけて、無くなってしまいました(正月御朱印がなくなったあとは、通常御朱印を頒布していた)

正月限定御朱印が気になる人は、こちらの小網神社のところを読んでください

それから、七福神の朱印を、色紙ではなく御朱印帳に記帳して欲しい人たちも、この列に一緒に並ぶことになります

日本橋七福神の福禄寿の御朱印

これは、色々と事情がありまして、2日後に再び日本橋七福神を巡り、そのときに頂いたものです。夕方でしたので、御朱印の列は全然並んでいませんでした。

色紙に朱印を押すだけの人は御朱印列には並ばずに、御守りを売っているところで、さくっと押してもらえます。色紙自体も御守りのところで買えます。ここです。全然待ちません。

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参拝列と御朱印列は、行列なのですが、御守りを買うところだけは並んでなくて、待たずに買えますよ

小綱神社とは?由来と由緒

稲荷大神を主祭とし、540年前(文政元年1466年)に鎮座した歴史の古いお社。「福禄寿」と「弁財天」が祀られています。総尾州檜造りの重厚な彫刻が施された社殿と神楽殿は、中央区指定文化財。5月の大祭では神社大御輿で賑います。

また、11月末の「どぶろく祭り」は奇祭として特に有名です。なお、“福禄寿”は福徳長寿の神、また“弁財天”は商売繁盛、学芸成就の神として親しまれています。

小網神社(福禄寿)の御神体

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福禄寿とは?

中国の仙人です。「福」は幸福、「禄」は、生活の安定、「寿」は健康長生きの意味で、これらの現世利益を授けてくれるとされてます。

どぶろく祭ってなんだ?みみずく?

11月下旬にある「どぶろく祭」では、その日配布される「みみずく」を目当てに長ーい列ができます。

みみずく(1体2500円)は、強運厄除を謳った授与品で、11月の大祭当日も、朝9時から授与開始です。毎年途中で売り切れます。

(正直、どぶろく祭の日以外の日も売っているので、別日に買えばいいんじゃないかって思ったりも…)

繭のおみくじが有名

『茶ノ木神社』は布袋尊を祀る、いつもは無人の神社です

賑わっているのは、お正月期間だけだったりします。普段はひっそりビルの下に佇んでいる神社

茶ノ木神社の御朱印をもらおう!神社のと七福神のと両方あります

このテントで御朱印やお守りなど全部取り扱っています

茶ノ木神社の御朱印の種類は2つ「茶ノ木神社」「布袋尊」

以前は、神社のものはなかった気がするのですが、気づいたら出来ていました。

色紙には、あいかわらずさくっと押して頂きました。

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ついでに混んでいなかったので、御朱印帳にも書いてもらうことにしました。

番号札がめでたい雰囲気。多分カレンダーの大安の日だけくりぬいてるんだろうな、これは。

待っている間は、火にあたります。心くばりありがたや。あったかいです

待ち時間は、5分くらいでした。

茶ノ木神社

かつて社の周りで、見事に生い茂っていた茶の木がその名の由来です。下総(千葉県)佐倉藩主堀田家の屋敷神として布袋神が祀られています。笑顔が優しい布袋様は、福徳円満と防災の神様として知られています。

また、この屋敷内はもとより、町方にも火災が無かったことから、火伏せの神としても信仰を集めています。

茶ノ木神社(布袋尊)の御神体

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布袋尊って?

実在していた人。10世紀頃の中国の僧。福が溢れるすてきな笑顔が魅力的。

『今半』にて「すき焼きコロッケ」を購入

もうちょっと行くと本店があるのですが、私はこっちの、本店じゃない方の店舗に寄りました。茶ノ木神社から水天宮へ向かう途中にあります(ちなみに本店は、末廣神社の近くにあります)

プロの食べ歩き、けだまとりこさんの美味しそうなこちらの記事を見て、日本橋で七福神巡るときに絶対食べようと思っていました、すき焼きコロッケ(税抜160円)

めちゃくちゃ売れてました。やっぱり有名なお店なんですね。1個だけ買いました。

超おいしくて体力が回復しました。揚げものってやっぱり美味しいですよね。

弁財天『水天宮』は施設の隅々まで妊婦さんと赤ちゃんに優しい造り

安産子授けといえば、一番有名なのがこちらの水天宮です。

弁財天にお参り

弁財天の参拝列に並んでるときに、ふと後ろを見たら、人力で旗を押さえてらっしゃった。大変過ぎ。お疲れ様です。

水天宮の御朱印はやっぱり人気だったので諦める

ゆとりなので、すぐにあきらめます()御朱印は、本殿向かって右側にある、参集殿という建物の3階に特設スペースを設けて、行っていました。普段はたぶんここではないと思う。

御朱印は「水天宮」「弁財天」の2種類ありました。

水天宮の御朱印帳

ここは、御祈願をする人の待合室なのかな?新築の小児科の待合室みたいな雰囲気でした。

授乳室もあった。全体的に造りが、妊婦さんや赤ちゃんにやさしい建物になっていました

2巡目のときに、弁財天さまの御朱印だけ頂きました。「水天宮」のものは、今度ゆっくり参拝したときにでも頂こうと思います。

参集殿を出るときに見かけたこちらの酉さんの置物。かわいいですね、子どもが喜びそうな満面の笑みです。

七福神の色紙に押してもらう

七福神の色紙は、さっきの参集殿ではなくて、外にテントがあって、ここで押してもらえます。

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東京水天宮

安産・子授のお宮として超有名な水天宮。その成り立ちは、九州久留米藩の有馬公が文政元年(1818年)久留米から分霊して屋敷内にお祀りしたのが始まりです。

当時から多くの人々に親しまれてきた日本橋七福神を代表するお社です。

水天宮(弁財天)の御神体

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水天宮といえば戌の日の安産祈願

十二支なので、12日ごとに戌の日はまわってきます。一ヶ月に3回くらいあります。その日が大安とカブっている戌の日なんかは、特に混みます。

しかもそれが土日だったりすると、御祈祷の受付をするために、3時間くらい待つこともあるようです。やばいね、具合悪くなっちゃいますね。

水天宮公式ツイッターで混雑情報を

公式ツイッターで混雑の様子について、ツイートしてくれているので、安産祈願で特に戌の日に参拝予定の人は、フォローしときましょう

弁財天とは?

学問や芸術の守護神で、財宝の福もある女の神様。

『重盛永信堂』で七福神人形焼を頂く!食べ歩きに出来立て人形焼を食べようとするもお休み

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

( ゚д゚)

( ゚д゚)…

というわけで、お休みカレンダーです。みなさまはこちらのカレンダーをよく見て、営業日にお気を付けください。

ほんと、「お前が見ろ」って感じですよね、わかる。1月4日の三越イベントのときは開いているようですね。

(追記)リベンジしました

 

良夢札で有名になった『松島神社』は大黒天担当

ビルの1階みたいなとこにある、松島神社。

大黒天参拝列の混雑具合

参拝列は並んだけど、10分くらいで順番が回ってきました。

御朱印や色紙、御守りなど全てこの社務所で

一瞬混んで列ができたりしてましたが、基本的には、写真のように4~5人くらいうろうろしている程度の混雑具合です。

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松島神社とは?

明暦の大火(1657年)以前、周囲は歓楽街で人形細工職人、呉服商人、歌舞伎役者、葭(よし)町の芸妓傾城等々、芸能関係や庶民の参拝によりたいへん賑わいました。

祀られている大国神は、密教の大黒天が元になり、大国主命と神仏習合して出来た神道の神で、破壊と豊穣の神として信仰されました。

現在は豊穣の面が残り、大黒様として親しまれています。11月の酉の市が往時を伝える風物詩として今に遺っています。

松島神社(大黒天)の御神体

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松島神社(大黒天)の御朱印

松島神社の御朱印は、「大黒天」と「松島神社」の2種類ですね。神社のものは今回頂いてません。

文字の部分も全て黒のスタンプ式なので、いっぱい人がいても、意外と処理スピードが速くて、あまり待ちませんでした。

松島神社は大鳥神社とも言う。酉の市もやってる

酉の市といえば、個人的には鷲神社か花園神社の2択なんですけど、こちらの松島神社でも、酉の市やってるそうです。

良夢札の値段は800円(2016年12月現在)

テレビで紹介されたからか、一躍有名になりました。良夢札とは、その名の通り、いい夢を見るためのお守りで、枕の下に入れて寝るんだそうな。そしてそれが正夢になるとかならないとか、そういうスピ系のやつ。

みなさん、どんな夢をみたいのだろうか。

大黒天とは?

インドの神様。打ち出の小づちを持っている。財や食糧の福をもたらすとされる。

毘沙門天『末廣神社』には獅子舞がいました

獅子舞に頭噛まれるやつやってもらってる人たちがいた

写真に写っている人は、私ではありません全然知らない人です

拝殿の右にある社務所で末廣神社の御朱印が頂けます

社務所はこの一箇所だけです。すごく小さな神社

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末廣神社

この辺りは元和3年(1617年)に幕府の許可の下、庄司甚右衛門らが葭(よし)の茂る沼沢地を開拓して造った遊女町葭(よし)原(吉原)で、末廣神社はその氏神様として信仰を集めていました。ここに祀られているのは毘沙門様。

多聞天の異名を持つ毘沙門天は、世界の守護神であり、又、福徳を授ける神ともされています。また日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、特に勝負事に利益ありとして崇められています。

末廣神社(毘沙門天)の御神体

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毘沙門天って?

インドの神様。勇気をくれる勝負の神様。

寿老人『笠間稲荷神社』

ここも参拝に多少並びましたが、10分くらいでした。

色紙に押してもらう人は、こっちのテントで

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笠間稲荷神社の御朱印は社務所にて

御朱印帳にやってもらう人は、こっちの社務所で頂きましょう

笠間稲荷神社の御朱印①『笠間稲荷神社』

空いていたので、頂いてみました。こちらは神社の御朱印です。

笠間稲荷神社の御朱印②「寿老神」

後日頂いたのが、こちらの「寿老神」の御朱印です。

お狐様

笠間稲荷神社

江戸末期 安政6年(1859年)、笠間藩主・牧野貞直が、日本3大稲荷のひとつ常陸笠間神社の御分霊を江戸下屋敷に奉斎。

以降、五穀をはじめ水産、殖産の守護神として信仰を集めました。寿老人は長寿の神にして、お導きの神、幸運の神として、人々の運命を開拓して下さる福徳長寿の守護神とされています。

笠間稲荷神社(寿老人)の御神体

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寿老人って?

長寿延命の神様。神格化した老子ではないだろうか、っていわれてる。

恵比寿神『椙森(すぎのもり)神社』と『寶田(たからだ)恵比須神社』

宝くじのことですね。

椙森神社の御朱印と色紙の朱印は、本殿向かって右にある社務所で

なんとなく、ここも御朱印帳に書いてもらいました。

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えびす様デザインの椙森神社御朱印帳があった

値段は、1500円です。

椙森神社

創建は約1千年前。田原藤太秀郷の平将門の討伐祈願や、太田道灌の雨乞い祈願などの記録も残る古社です。祀られている恵比寿様は、右手に釣竿、左手に鯛を持ち、はじめは豊漁の神さまとして、後に「えびす顔」と言うとおり商売繁盛の神さまへと変化しました。

江戸時代には神田・柳森神社、新橋・烏森神社などと共に「江戸三森」として信仰されました。10月の恵比寿神大祭は毎年大いに盛り上がっています。

椙森神社(恵比寿)の御神体

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日本橋七福神の恵比寿さまは2つあるの?

はい、そうです。椙森神社と寶田(たからだ)恵比寿神社の2つです。御朱印は椙森神社でやっているので、通常はこちらへ参拝します。

寶田恵比寿神社は、とっても小さな神社ですが、祭壇にはきちんと恵比寿像があるので、それを観にいってもいいかもしれないですね。

恵比寿神って?

めでタイ、の「鯛」をいつも持ち歩いている。商売繁盛の神さま。

『寶田恵比寿神社』も参拝してきました!御朱印もいただけます

1月5日に2回目の日本橋七福神めぐりをしたときに、今回は寄ってみようと思ってあしをのばしてみました。

とーっても小さな神社です。ここで御朱印帳を渡して待ちます。

寶田恵比寿神社の御朱印

結構好きな字。おじさまが書いてくれました。渡してくれた人がなんか腰が低くて、ちょっと恐縮しました。ありがとうございます。

神社のお隣には、ビアガーデン?みたいなスペースがありました。夜はなにかお店やるんですかね?角っこには、べったら漬けを持った恵比寿さま!

この柄の御朱印帳とかあったら買ってるなと思いつつ、帰路につきました。

以上で、日本橋七福神の参拝は満願です。 

せっかく日本橋に来たんだし、七福神めぐりがてら人形町のおいしそうなお店でお昼しましょか!←ちょっと待った

たまに開いているお店もあるけど、正月は、ほとんどの店舗が閉まっています(爆) 開いてるとすれば、三越の中のレストランとかですかね。

でも、さっきの「今半」は、元日以外は開店してます。

それか、都営浅草線で人形町駅から4駅で浅草駅(所要時間6分)なので、そっちに移動して浅草観光すれば、食べ歩きとかもいけます。

しかし、注意したいのは、三が日の浅草寺周辺の混雑状況は果てしなく最悪ということです。この期間、仲見世通りでのんびり食べ歩きは、絶対に無理です。

浅草といっても広いので、ちょっと脇に入ったり、駅から少し離れれば混雑も多少はマシになりますので、いろいろと探してみる必要がありますね。

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